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Sの芽生え 19

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「まだ駄目、おじちゃん背中のほうを洗って」
私の訴えに、子供の世話をするのに忙しかったおじちゃんは、やっと私を見た。
見てはいたのだが、洗う対象物として全体を見ていただけ。
まだお父さんモードだった。
おじちゃんは私の顔を見て目を見た。
そして奴隷の顔になった。

「背中が洗えない」
「はい、嬢様」


奴隷になったおじちゃんは小さな声で答え、手で背中を撫で始めた。
私は背中に手が届かないから洗って欲しかっただけ。
待ってる子供もいるのだから、早く済まさないといけないのも解っていた。
だが、洗浄作業だけテキパキされる事に少しだけ不満があったのだろう。
私に関わってくれる奴隷になったおじちゃんを嬉しく思った。

「他のところはもう全部洗ったから流してもいいよ」
「じゃ、流しますね」
おじちゃんはシャワーの勢いを強くして石鹸を流し始めた。
後側の石鹸を落とすように、片方の手は身体を撫でている。
「前を流しますからこちらを向いて下さい」
背中を向けていた私は、おじちゃんのほうを向いてびっくりした。

おじちゃんのアレが変化していた。
確かにぶら下がっていたはずなのに、今は腹を叩かんばかりの勢いで大きく棒のようになってお腹にぴったりくっついている。
「えっ?あれっ?」
今度は私が不思議な状態に驚いた。
私の目線を感じたおじちゃんは言った。
「すみません」

「これなんか入れたの?」
「違います、時々こうなるのです」
「何も入れないのに膨らむの?」
「すみません、大人の男は時々こうなるのです」
「なんで?」
「嬢様が大きくなったら解りますから」
「大人になったら解る?」
「はい、解ります。今は説明しても難しい事なので解らないと思います」

おじちゃんは前側にシャワーをかけながら続けて言った。
「嬢様、おちんこのほうを流しますからここに片足乗せて下さい」
片膝で膝まずいたおじちゃんの膝に足を乗せ、股は大きく開かれた。
手は、今まで触られた事の無い割れ目の奥を行き来した。
いつもは絶対触らせなかった場所だが、洗うという目的なら違和感はない。

それどころではなかった。
私の目線はアレに集中していて、他の事は何も考えていなかった。
シャワーが止まってやっと私は我に戻った。
「終りましたから、拭いてから着替えましょう」
「うん、拭いて」
「はい」
脱衣場からタオルを持ってきたおじちゃんは、手早く水気を拭き取った。
目線は遠慮なくアレ見ながら私は言った。

「今は綺麗だから、おちんこ(陰部のコト)舐めてもいいのに」
おじちゃんは驚きの表情をしたが、すぐに落胆の顔をした。
「今は時間がないのです。残念ですが今度させて下さい」
下からすがるような目をしたおじちゃんを見た瞬間、私は意地悪したくなった。

「今度は駄目。綺麗な今じゃないと駄目」
「嬢様、そんな事言って虐めないで下さい」
「今じゃないともう駄目だから」
別にどうしても舐めて欲しかった訳ではない。
意地悪を言って困るおじちゃんを見たかった。
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