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Sの芽生え 16

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「おじちゃん前もして」
私は全身愛撫されるのを望んだ。

ベッドの上とかではなく、納屋の一角にある狭い板の間である。
行為を行うのは体勢的にとてもキツかったと思う。
しかし、私の上に跨って馬乗りの体勢になる事はしなかった。
子供で小さいので大人にするよりは楽だったかもしれないが、右に左に移動しながらの行為は辛かっただろう。
それでも、不平を言われた事はない。


私はどこをして欲しいか言わなかった。
どうなるか解らなかったのかもしれないし、恥かしかったのかもしれない。
仰向けになって黙っていた。
おじちゃんは少しの間じっと待っていたが、目を閉じたまま黙っている私の気持ちを汲んでくれたのだろう。
私の指示を仰がないまま、無言で足から始めた。
足はいつもされていたので問題なかったが、それ以外の部位は初体験。
愛撫される感覚は不思議だった。
気持ち良さが部位によって違う。

おじちゃんは、陰部辺りは消極的だが少し長めの態度で通り過ぎ、何度も行き来をする。
だが、撫でたり顔を押し付けたりはするが、舐めたり秘部を割って舌を入れたりはしなかった。
それでも時折チャレンジしてくる。
当然したいのは感じ取ったが私はしっかりと拒否し、それ以外は全部してもらった。

取り合えず陰部以外は全部経験し、どんな感じかが解った私は指示を出した。
首筋が1番ゾクゾクする。
後ろは特にそうで、首回りを指定した。
そこばかりして貰うと、頭が痺れたようになる。
それはなんとも言えず快感だった。
乳首と背中も良かった。

「座るから、首の後ろを舐めながらオッパイ(乳首のコト)を触って」 
そう指示するのがお気に入りになった。
後ろはゾクゾク、前は乳首を指で様々に弄られ快感を得るのが好きになった。
「もっとそこをして」
「今度は前に来てオッパイを舐めながら背中を触って」
乳首を舐め吸われながら、背中や首を指でなぞられるのも快感だった。

「あっ」 「あん」 「ひゃっ」 「あぅーん」 「あぁっ」
色気はなかっただろうが演技ではなく、自然と声が出る瞬間がある。
声を出すとおじちゃんは必ずこう聞いてくる。

「嬢様、気持ちいいですか?」
「嬢様、ここが感じるんですね?」

声が出るというコトは気持ちいいと感じているコトなんだよ、と擦り込み教える。

「こっちとこうと、どちらがいいですか?」
「最初のほうがいい感じがする」
「そうですか、解りました。ではこうはどうですか?」
「あっ、それいい。もっとして」
「こっちのほうが感じますか?」
「うん、感じる」

大人と子供の淫靡な時間。
だが、丸一日ずっとこの調子で愛撫と会話ばかりをしていた訳ではない。
途中では、色気のない他愛もない話をしながらお茶を飲ませて貰ったり、体を拭いて貰ったり、ふざけ半分で下になっているおじちゃんの顔を踏んだりもした。
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