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Sの芽生え 15

ここでは、「Sの芽生え 15」 に関する記事を紹介しています。
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「おじちゃん上の方もして」
「どこからしましょうか?」
「手から」
手を取って口に含み始めた。
「どんな味がする?」
「嬢様の味がします」
指にしゃぶり付きながらおじちゃんは答えた。
「奴隷は土下座が好きなら土下座で舐めて」
おじちゃんは這いつくばって舐める。
脇に近づくと動きは止まりゆっくり匂いを嗅いだ後、丁寧に舐める。
私はくすぐったくない体質だが流石に脇をチロチロ舐められると逃げる程ではないが、くすぐったい。


「ちょっとくすぐったい」
「気持ちよくないですか?」
「気持ちいい」
「汗をかいているのでとてもおいしいです」
「おいしくないと思うけど。汗はしょっぱい」
「嬢様の体から出るものは何でもおいしいです」
「えー?何でも?」
「汗も唾もおしっこもおいしいと思います」
「おしっこは汚いよ」
「おじちゃんにとってはお嬢様のおしっこは一番おいしい飲み物です」
「駄目駄目、汚いから」

反対側に移動しながらおじちゃんは私がどんなに汚れていても、嬢様の汚れだから大好きだと説明した。
匂いも味も。
それでもおしっこを飲み物だと言うおじちゃんに、私は抵抗をした。
どうしてもおしっこは汚いというイメージは拭いきれない。
おじちゃんは話題を変えた。

「嬢様、後ろはお友達とされましたか?」
「してない」
そうか、後ろも出来るんだ、私は初めて気付いた。
「背中をして」 言いながらドキドキした。
背中はどんな感じなんだろう?
腹這いになり背中をゆっくりと触られた時、私はびっくりした。
ゾクゾクしたのだ。
初めての感覚にうっとりしながら私は思わず 「舐めて」 と言った。
首筋から肩口にかけて、脇腹近くは特にゾクゾクする。
「もっと舐めて、変な感じだけど気持ちいい」
「そうですか、解りました」
おじちゃんはいろんな事をした。
触りながら舐めたり、唇を軽く動かしたり、吸ってみたり。
あまりの衝撃に私は手当てをするお医者さんごっこを忘れた。

「もっと下のほうも」 
お尻を触られ揉まれながらまたドキドキしたが、お尻は背中程ではなかった。
「嬢様のお尻は可愛くておいしいです」 
そう言いながら頬擦りされ、そのまま足に移行すると思った私は、内側が舐め易いように足を開いた。
おじちゃんはそこに顔を埋めた。
お尻の割れ目と陰部に近い辺りだ。
「汚いから駄目」 
足を閉じかけた。
「嬢様、今朝うんちされましたか?」
「まだしてない」
「それでは昨日お風呂に入って綺麗になってるんですから大丈夫ですよ」
私は妙に納得してしまい、大きく開いた。
お尻の穴を舐められた。
気持ち良くはないがもっとして欲しいような変な感じがした。

距離が近いので不可抗力なのかわざとなのか、時々陰部の辺りに舌がくる。
膣の下側辺りを舐められて、おかしな感覚に陥った。
おしっこして汚い所をなのにおじちゃんは平気なんだなぁ、もしかしておチンコの所だと解ってないのかも、などと思いながらも、時折差し込まれる舌の妖しい感覚に囚われた私は黙っていた。
背中やお尻に戻ったり、他の所も巡回しながら、時々陰部の辺りをちょっとだけ舐められる。
それはゆっくりと繰り返され、どんどん陰部に迫ってきていた。
いけない事だと感じていたのに、心地良さと気持ち良さに身を任せた私はされるがままにしていた。

「おじちゃん前もして」
 
私は全身愛撫されるのを望んだ。
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