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年下のM男 17

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「こんなに簡単にピュピュっと出るんじゃ搾り取りたいどころの話にならんわ」
「3、4秒しか動いてないのに。全然駄目じゃん」
「ほんとは早漏なんでしょ。何回しても3擦り半とかじゃないの?」
そう怒ってはなかったのだがここぞとばかりにぶりぶりと文句を言い虐めた。
しかしながら、もう少しもつと僕だけでなく私も思っていたのだが…。

手枷と足枷を付け縄で大の字にベッド固定し 「動けないM男に騎乗して無理矢理犯し、射精を我慢させ快楽を得る」 M男が夢見る王道行為をしようと考えていたのだが、この調子じゃ無理だ。
もう1度抜くしかない。
が、ただ抜くのはおもしろくないので、最後にしようと思っていた行為を前倒しですることにした。

「仕方ない、出すか。あ、出したら次の勃起まで時間かかるか…。どう?」
「…、気持ちが興奮しっぱなしなので大丈夫だと思うんですけど」
「ふーん、じゃここで四つんばいになって」
そう言いながらさっと立ち上がり、あっさりとちんこを抜いた。
「あっ」 驚いたような声を出す僕。
「中でイケると考えてた?ざーんねん、10年早いわ。ほら、そのままひっくり返って四つんばいになりなさい。枕のほうに頭つけて」
位置決めのために少し誘導し、待つように言った。
僕をそのままに、尻を弄ってやろうと私は準備をした。
尻を弄るかもしれないから中身を出して来なさいと事前に言ってあったので浣腸はせずともよい。
ローションを取り出しゴム手になった。

僕が応募してきてから何ヶ月もたっている。
自力でアナルトレーニングをさせ、最近はアナルプラグを装着したままや、指を出し入れしながらのオナニー模様の画像やムービーを鑑賞して楽しませてもらっていた。
送れと言ったことは1度もない、見て下さいと勝手に送ってくるのだ。
尻でイクまではにはなっていないが尻でイク予備軍とも言えるくらいに感度は結構いいようで、何だかわからない気持ちよさに当の本人が1番びっくりしていた。
気まぐれに指示だけし、後は放任主義の私によくついてきた僕は、ほとんど独学でアナルトレーニングをした。
頑張ったのだからご褒美に弄ってやらないとならない。

「いつも自分で弄ってる尻を今日は私が弄ってあげるわ。嬉しい?」
「はい、嬉しいです」
「嬉しいんなら尻を振んなさい」
くねくねと尻が動く。
「あははは、もっと腰使って振って」
「いい?これから私が言う通りに復唱して」
「fin様、早く僕の尻に指を突っ込んでかき回して下さい、お願いします」
「僕はお尻が感じます、感じるトコロを指で擦って下さい」
「気持ち良くて恥ずかしい声がたくさん出ると思いますがお許し下さい」
「いつもお尻でオナニーしてます。本当は女性に犯されたいのですがしてくれる方がいないので犯されている想像で弄ってます」
「想像ばかりですけど、それでも気持ちいいです」
「気持ちいいので弄り過ぎて、あとで痛くなったことがたくさんあります。でもやめられません」
「早く弄って下さい、お願いします」
次々に笑っては言わせ、また言わせ笑った。

「そう、そんなに弄って欲しいんなら弄ってあげてもいいけど、本当に弄って欲しいの?」
「弄って欲しいです」
「気持ちいいのよね、お尻は」
「はい、気持ちいいです」
「どう気持ちいいの?」
「なんか変な感じでよくわからないんですけど、気持ちいいんです」
「尻を弄ってるとすぐにイっちゃうのよね?」
「はい、あまりシゴかなくても早くイケます」
「まんこみたいにココでイケるようになれればいいのにね、そうなりたい?」
「なりたい、なりたいです」
「どの指を突っ込んで欲しい?」
「中指です」
「どこをぐりぐりして欲しいんだっけ」
「前立腺の辺りです」
「どの指で?」
「中指の先でです」
「擦るの?それとも出し入れして刺激する?どっち?」
「どっちもして欲しいです」
「どっちもってねぇ、どっちが先か言ってくれないとねぇ」
「出し入れを先にお願いします」
「ふーん、で?」
「出し入れしながら前立腺の辺りを刺激してもらいたいです」
「そこが気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです」
「どんな風に?」
「うまく説明が出来ないんですけど、気持ちいいです」
「ちゃんとお願いしないとねぇ。いつまでたっても弄ってもらえないんですけどー。わかってる?」
「は、はいわかってます。あぁ…あの、僕のお尻の穴にfin様の指を入れて下さい。そしてあの、出し入れして頂きたいです。…特に前立腺の辺りを刺激して頂けると嬉しいです。出し入れとか、あのぅ、指の先でぐりぐりしたり…あぁ、すみません、いつも想像してるんです、fin様に犯して頂けるのを。お願いします」
「何でしてもらいたいの?」
「え?あの、気持ちいいんです、僕は…お尻の穴に入れられると気持ちいいんです、ごめんなさい」
「何で謝る?」
「お尻が気持ちいいのが恥ずかしくて…」
「変態でしょ、別にいいんじゃない?」
「はい」
「…」
「あの、お願いします」
「…」
「fin様お願いします、お願いします。あぁ…、どうお願いしたらして頂けるのですか?お願いします、僕のアナルを弄って下さい、自分で弄ると気持ちいいんですけど、まだ誰にも弄られたことがないんです。お願いします、fin様お願いします」
肘を付いて顔をベッドマットに押し付け、尻を高く突き出しながら尻穴を弄れとお願いしている。
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コメント
この記事へのコメント
アナルを犯すシーン楽しみです
読むだけでコーフンしますね
2008/02/15(金) 12:19 | URL | 蜜 #-[ 編集]
ぶふふ、このシリーズどうしても拍手が先行するのが面白くww
何で何も言わず拍手ばかりをするM♂(笑)
えーと手渡しで一本鞭辺りをお渡ししたい場面ですw
2008/02/17(日) 15:56 | URL | 朋 #Kywjy1uI[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/02/18(月) 15:50 | | #[ 編集]
>蜜さん
私は反対に凄く冷静だったんですよー。
相手が落ちてくると冷静になるもんで、自分でも不思議です。

>朋さん
エロネタは喜ばれますよねぇ・・・(笑)
場面を自分に置き換え妄想して思わず拍手なんでしょうかしらん?
手渡し?いえいえ、打って頂きたいっす(^^)

>秘密のコメントさん
ぜーんぜん気にしないで下さいませ(^^)
これからもよろしく。
2008/02/19(火) 01:34 | URL | fin #/3BrGLY6[ 編集]
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