FC2ブログ

年下のM男 9

ここでは、「年下のM男 9」 に関する記事を紹介しています。
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「普通は経験積んで自力で女性を喜ばせる方法を会得するものだけど、こんなに教えてもらってあんた運がいいわ」
「手も足もしんどいでしょ、私もM字開脚に疲れた。煙草も吸いたいし少し休憩ね、お茶入れて。あったかいのがいいや、レンジがあるみたいだからチンしてきて。手を先に洗ってからにしてねー」

よろけながら用事をするまっぱの僕とまんこ丸出しM字開脚の私。
だけど色気はなし、嘘のようだが全然艶っぽくない。

僕にはラクに座るよう命じ、私はソファから足を下ろし煙草を吸いながら雑談を始めた。
さっきまでの僕は 「虎の穴 ツボ当て闘魂ゲーム」 に必死で、色的興奮が得られず勃起する余裕がなかったようだ。
だが、雑談してるとそちらの方面に精神的余裕ができたのか、自分だけ勝手に色っぽい雰囲気に陥ってっしまった。
あぐらをかいた僕の股間はたちまち勃起した。

「まんこ丸出しより今のほうが反応いいみたい」
「そんなコトないです、全部いいです、反応してました、ほんとです」
「必死だから興奮する余裕がなかったんでしょ」
「違うんです、ほんとなんです、ビクっときたり萎んだり忙しかったんです」
「ふーん(笑)」
「ごめんなさい、ほんとは興奮する余裕がありませんでした。することに必死で集中してて・・・。責められてる時に勃起しないのはMじゃないんでしょうか?他の方はどうなんですか?」
「まぁ、いろいろ。勃起だけが大事ってものでもないから」
「でも、それって・・・」
「長くなるからまた今度ね。説明するのが面倒臭い」
「はい」
「少し静かにしてそこでそのまま2回目に向けてシコってなさい」

今からどうするか時間配分を考えたかったので私はほっておいて欲しかった。
ここではあまり書いてないが、僕は確かに話し易いし好感持てるいい子だ、が、喋り過ぎる。
話が途切れると不安になるのか、なんやかやとやたら話をしたがる。
私が黙っている時は話し掛けないで欲しい。
静かにと命じたので静かになった。
やれやれ、と思いながらしばし静かなひと時を味わっていたのにそれはすぐに破られた。

「あの、fin様、イキそうなんですが・・・」
「うるさいなぁ、イキそうになったらゆるめてシコればいいでしょ、静かにしてっていったのにうるさい」
「・・・そうします」
うるさい、うるさいのが欠点だ。
だけど、まぁしかし、そうガミガミ言わなくてもいい子なんだからいいじゃないかと思い直し、キツい態勢で頑張った褒美をやることにした。
「そのままイクの見るは楽しくないから、今度はどうしようかなぁ」
「何でもします、すぐイケます」
「(やっぱりうざいな、まいっか)そうねぇ、頑張ったご褒美にお預けになってたおっぱいあげるからこっちに来てしゃぶりなさい。しゃぶりながらイキさない」
嬉しそうに膝立ちになり近寄ってきた。
「ゴムつけてねー」
ぽいっと目の前に投げると、あ、そうかという顔をして袋を拾い、ゴムを付ける。
「ほら、ご褒美あげるからしっかりしゃぶりなさい」
私はソファにちょこっと座る態勢をとり、両腕で頭を抱き込み引き寄せた。

吸い付くなり興奮した様子でベロベロと素早く力強く舌を動かす僕。
「こら、始めからマックスの速さでベロベロ、チューチューされたら気分もなにも台無し。最初はゆっくりソフトに」
「ご、ごめんなさい。でも、もう、すぐ、すぐにイキそうなんです」
「あらー、もう?じゃあ私も気持ちよくイケるようにご奉仕してあげようかなー」
そう言いながら僕の両乳首をギューっと思いっきり抓ってやった。
「あぁぁ、いっ」
吸い付いてたご褒美の乳首から口が離れ、シコっている手が止まった。
「互いにご奉仕しをし合いましょうよ、ね」
今度は深く爪を立てた。
「う、う、う」
下を向いて痛みに耐えている。

私は下を向いた僕の髪の毛をぐいっと容赦なく掴んで上を向かせ、顔をじっと覗き込み笑顔でこう言った。
「互いにって言ったでしょ、私も僕ちゃんの乳首にご奉仕してるんだからあんたもしなさい。ほら、しゃぶって」
網目から出ている乳首を、掴まれて上を向かされながら あう、あう、と頷く僕の顔の前に突き出した。
情けない表情をしながら焦ったようにまたしゃぶりつく。
「私ね、私は気持ちよくてあんたが痛いっていうのが好きなの。そういうのがすっごく好きなの。わかってくれる?」
再び両乳首をつまみ、左右にねじる。
「あ、う、う、はい、わかりました」
「ほら、またおしゃぶりが止まった。気持ちよくさせてくれなきゃ駄目じゃない、もっと抓るわよ」
ギュっと力をこめる。
「乳首の先の方を舐めて。そこ気持ちいいのよ、チロチロって感じにして」
「今度は軽く吸って。吸いながら舌で舐めて。そうそう、上手、やっと少し感じたわ」
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメント
この記事へのコメント
 なんだか、読んでるだけで一人盛り上がるさやか。w
2007/12/12(水) 23:46 | URL | さやか #DS51.JUo[ 編集]
乳首つねられると気持ちいいんですよねhttp://blog23.fc2.com/image/icon/i/F9C7.gif" alt="" width="12" height="12" class="emoji">

はたして何回射精できるのか!
2007/12/13(木) 01:24 | URL | 蜜 #-[ 編集]
>さやかちゃん
盛り上がって頂いてよかったですー(^^)
そんな大した事してないんですけど、書き方がちょっと大袈裟だったかなぁ(笑)

>蜜さん
うーん、何回でしょう?
お楽しみに(^^)
2007/12/16(日) 22:01 | URL | fin #/3BrGLY6[ 編集]
メール待ってますhk.-@softbank.ne.jp
2007/12/17(月) 20:51 | URL | はやと #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。