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Sの芽生え 12

ここでは、「Sの芽生え 12」 に関する記事を紹介しています。
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2回目のお医者さんごっこは、正座で挨拶から始まった。
今日の機嫌を聞かれ
「どこからどのようにしましょうか」
「喉が渇いたら遠慮なく言って下さい」
至れり尽せりだった。

実際はもうお医者さんごっこではなかったが私は聞いた。
「いつものようにするのとお医者さんごっことどっちがいい?」
「おじちゃんは嬢様がして欲しい事をさせてもらうのが楽しいのです」
「どうして?」
「嬢様の言う通りにするのが好きなんです」


「じゃあ服を脱がせて」
「はい」
服を脱がせてもらいながら会話は続く。

「お母さんは私が言う事を聞けばいい子だと言って喜ぶけど、それと一緒?」
「少し違うけど似ています」
「いい子だと誉めてもらいたいから?」
「そうです」
「大人なのに?」
「大人だって誉められれば嬉しいのです」
全裸になるとおじちゃんは言った。
「どうしましょうか?」
「手当てして」
「はい」
私は寝転んだ。
「足からがいい」
足から始まった。

「大人なのにいい子だと言われるのはおかしいと思う」
「そうですか?」
「子供にいい子だと言われて腹はたたないの?」
「他の人に言われると嫌ですが、嬢様に言われるのは嬉しいです」
「どうして?」
「嬢様が大好きだからです」
「私もおじちゃんのコト好き」
「ありがとうございます」
手当ては陰部へと移行する。
「でも、他の大人とこんな事はしてはいけません」
「うん、変な事だもんね」
「おじちゃんみたいな大人は他にはいないです、誰にも言ってはいけない事です」
「うん」
「絶対に内緒ですよ」
「誰にも言ってない、友達にも」
「やっぱり嬢様は賢いですね」
「(照れ顔)」
私は足を開いた。
「いつもみたいに舐めて」
おじちゃんは陰部を舐めようとする。
「違う、足」
「すみません」
「おチンコは汚いから駄目」
おじちゃんは黙ってつま先から舐め始めた。

口がふさがったので会話は一旦終了する。
私はおじちゃんの言った事を頭の中で反復しながら
「そうか、そうなんだ~」 「なんか変だけどなぁ」 と思ったりしながら、舐めて触られ心地良い体の状態を楽しんだりしていた。
この会話から察しても、完全に擦り込み状態である。
私はおじちゃんにしっかり教育されていた。

注)会話はここに書いてある通りではありません。
地方で方言もあるし、私はもっと子供の言葉で話しています。
やり取りも長いので省略している部分や、正直言って記憶が曖昧な部分もあります。
読んでもらって解り易いように要約して書いてますが、意味合いに嘘はなく、まったくこの通りです。
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