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Sの芽生え 8

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あれほど毎日集まっては熱中していたお医者さんごっこ(触りっこだけど)も、新学期が始まり規則正しい日常がスタートすると、惜し気もなくパッタリとやめた。
休日は親がいるし、家族と出かけたりする。
たまにはしようという話題にもならなかった。

子供とはあまり物事を深く考えていないからか、ほんとに諦めの良い生き物だ。
1~3月は寒く、雪もよく降る。
放課後や休日はそれなりに季節に応じた遊びや子供らしい遊びを戸外で愉しみ、春休みもまたその延長だった。


4月に入ると、また農作業が始まる。
おじちゃんと顔を合わす機会も増えてきた。
だが学校に行っている時期は、子供でもそれなりに宿題や帰宅後のTV鑑賞に忙しくそれどころではない。
しかし、夏休みが始まると暇な時間が出来る。
そうなるとまた妖しい方面に頭が向いてくるのだ。

3年生の夏休みは、一年のブランクを感じさせない程、続きとしてそのまま始まったが少し違う環境になった。
昨年は友達がいなくて同級生とは遊ばず、おじちゃんと過ごす時間が多かった。
今年は同級生と遊んでいたから、昨年よりおじちゃんとの接触はかなり減った。
同級生や近所の小学生達と元気に遊び、昨年みたいに農作業をするおじちゃんにまとわりついて遊ぶ事はしなくなった。

ちょっとした行為が行われる機会はなくなり回数は激減したが、あの行為が行われる場所は納屋限定になった。
時間は長くなり、内容も少し進んだ。

大抵私は午前中早い時間帯に、農作業をしているおじちゃんのところに誘いの言葉を告げに行った。
納屋で寝転んで暫らく待っていると、バスタオルと濡れタオル、水筒とやかんを持ったおじちゃんがやって来る。
昨年はなかったアイテムだ。
バスタオルは私の下に広げてくれ、濡れタオルは行為の最後に私の体を拭いてくれる為のものだ。

行為は昨年同様、足舐めから始まった。
足全体を隅々まで触り、唇や舌で舐め、頬擦りし、押し付け、陰部の匂いを嗅いだ。
私の足の下で仰向けになり、足を顔に乗っけてまったりしているおじちゃんに向って私は何の気なくただの話題として冬休みのお医者さんごっこの話をした。
「触りっこしてるの?」
「うん」
「裸で?」
「うん、パンツも脱いでる」
「どうしてするの?」
「押入れに隠れているみたいで楽しいし、触りっこは気持ちがいい」
「どこが1番気持ちいい?」
「オッパイとおチンコ」
「手の平で撫でるだけ?」
「たまにコチョコチョとかもする」
「おチンコは触られると気持ちいい?」
「くすぐったい感じだけど気持ちいい」
 注)おチンコとは女性陰部のことである。

質問形式で会話は延々と続き、同じ事を何回も聞いてくる。
私は繰り返し同じ質問するおじちゃんのしつこいアピール言動を受け入れ言った。
「おじちゃんもやっていいよ」
「服を脱がせて」
「舐めたら駄目、触るだけ」
いろいろ注文をつけて全裸で寝転んだ。
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