FC2ブログ

Sの芽生え 6

ここでは、「Sの芽生え 6」 に関する記事を紹介しています。
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
行為はどんどん内容が濃いものになっていったが、おじちゃんは自分からは何もしなかった。
相手は子供なのだからどうにでも出来るものなのに、しなかった。
ゆっくりじっくりアピール行動を繰り返し、こちらの反応と返答を待っている。
性的欲求を果たすことも(オナニーするとか自分のモノを触らすとか)なかった。

まぁ私も小学2年生だったので男性生殖器のしくみなど知らないし、オナニーや勃起、セックスやSMなんて見た事も聞いた事もない知らない世界だ。


行為が行われ続けたのは私が舐められ触られされてもくすぐったくない体質のせいもある。
くすぐったくない訳ではないが騒ぐほどでもなく、どちらかと言えば気持ちよい。
大人の言葉だと 「感じる」 という表現に近いが、その頃は 「なんとなく心地良い」 と感じていたのかもしれない。
私は今でも逃げる程くすぐったいところがない。
殆どの人が弱点とする脇腹も割りと平気だ。

そういう体質だから舐められても平気だった。
付け加えみたいになってしまうが、子供心に妖しい行為と本能で感じていたのだと思う。
親にも誰にもこの事や4歳頃の事を言っていない。
もし言っていたら大体は想像つくが、田舎の大事件になっていたはず。

秋を過ぎると農閑期に入り、農作業は激減する。
会う機会も減るし、寒い時期にはズボンになる。
今ならさっさと脱いで始めるが、子供の頭で考えて出来ないと思っていたのかもしれない。
私の方は友達と仲良くなり始め、そちらと遊ぶ事が中心になっていった。
おじちゃんとは少し疎遠になったが、出会えば挨拶もするし、話もした。
向こうから誘う言動はみられなかったと記憶しているが、実のところよく覚えていない。
おじちゃんとの話は一年後の夏休みにまた再開する。

冬休みは、近所の女子2人との妖しいお医者さんごっこに熱中していた。
これは2~4年までの3年間、冬休みに行われた。
なぜ冬休みなのかというと、押入れに入り込んで 「ごっこ」 をするからだ。
他の時期は暑苦しくて押入れに入ったままで遊べない。
結構過激な 「ごっこ」 で、これで私は4年の時、クリトリスでの軽いオーガズムを経験した。
女子2人とおじちゃんは無関係だっだが、私と 「ごっこ」 とおじちゃんは絡んでくるので順を追って書くことにする。
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。