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Sの芽生え 5

ここでは、「Sの芽生え 5」 に関する記事を紹介しています。
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7歳の私の足を27歳の男性が舐める、私達にとっては当たり前の行為になった。
二人きりになれば足も手も、この行為は必ず行われた。
夏~秋の間は頻繁に機会があったので、回数を重ねる度に私は大胆になった。

「ここが汚れた、舐めて」 理由もないのに 「ここ舐めて」 自ら何回も要求し、おじちゃんは従った。
隣家や我が家が留守の時は、それは縁側や納屋で行われ、私のほうから誘った。
今日はうちは留守です、と隣家の情報をくれるのはおじちゃんである。
結果的には私が誘うのだが、頼んでもいないのに情報を提供してくれているのだから、おじちゃんも誘って欲しかったのだという事になる。


そんな時はもうその為だけに会っているようなもので、丹念に事は進み舐める時間も長くしつこい程だ。
足と陰部の付け根ギリギリの部位は特に。

最初はペロペロだったが、すぐにバリエーションは増えた。
舐め方もいろいろあり、足や手は唇を這わしたり顔を擦りつけたり押し付けたりする感じだが指になるとしゃぶる。
上から見ている私から表現すれば、太ももも辺りは押し付け気味に頭を左右振る。
スカートをまくり上げる事や脱ぐ事はしなかったのではっきり見た訳ではないが、足と陰部の付け根はパンツのゴムのラインにちょっぴりだが舌を突っ込み気味に何度も往復する。
陰部の前では動作は止まり、太ももを両手で引き寄せ、顔は締め付けられる形になりながら暫らくじっとしていた。

体勢は、いつも座っている形だった。
おじちゃんは両膝を付いているか、正座。
一度だけ長時間に及んだ為に怠くなり、背もたれのない場所だったのでそのまま後ろに倒れて寝た事があった。
その時は陰部周りで頭は何度も止まり、両手の足への触りが激しかった。
暫らくたってから両手がゆっくりとパンツに行っては足に戻りを繰返すようになった。
外では車の音が遠くに聞こえ、犬が騒がしくなってきた。
「おじちゃん誰か来るかもしれないからまた今度ね」
私は言った。
おじちゃんは何も言わずに体を離した。

おじちゃんはどんな心境だったのだろうか?
こちらから要求しない事はせず
「こうして」「そうやって」「こうしてもいいよ」
と言えば 「うん」 か無言で初めてそうする。
例えば、手は足を持っていたが空いている方の手が足や体に触りたそうに動いているのが幾度も見られた。
私が 「足なら触ってもいい」 と言えばそうした。
足指をしつこく舐めながら、大口を開けてはまた指を舐めこっちを見る行動が続いた。
「口に全部入れて裏も舐めて」 と言えばそうした。
おじちゃんがしたい行動のアピールを察して私が許可した事になる。
一度許可すればそれはもう許可無しでも行われ、行為のレパートリーに加えられた。
こうしたいと行動でアピール出来にくい行為は、お願いをされる。

「太ももも裏側を舐めたいから下にもぐって仰向けになってもいいか」
「座ってる位置を少し前にずれてくれないか」
「おじちゃんの顔に足を乗っけてくれないか」
「そのまま足踏みみたいに動かしてくれないか」

お願いされた内容は嫌な事ではなかったからほとんど許可し、そうしてあげた。
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