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SMに関してのアダルトな内容です 20歳未満 SMや女性上位に不快感をお持ちの方は ご遠慮願います
♪ fin甚句 ♪


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4月に福岡でオフ会をしますので、参加者を募集します(^^)
参加希望はメールで受付ます、コメントでのやり取りは一切致しませんのでご了承くださいな。
エントリーを開いて参加基準や条件などを読んでねー。

[福岡オフ会参加者募集 2回目]の続きを読む
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あまりにも気抜けしてがっかりしているので、駄目押しで尻弄りをやめるコトにした。
盲目の僕は役に立たないので私が片付けを行い、ベッドの上で四つんばいから正座にさせた。
額をデコピン方式で時々ビシビシはじいて遊びながら言った。

「今度誰かに弄ってもらいなさいな。多分あんたはどのS女性にでも好かれるわ。そうそう、クラブの女王様ならプロだから上手だし、初心者には気持ち良くしてくれるから行ってみたらいいんじゃない?」
「fin様にお願いしたいんですけど、駄目ですか?」
「駄目駄目、単発って約束」
「僕はお気に召さないですか?」
「気に入ってるわよー、稀に無いヒットなM男よ、あんた」
「そうならお願いします」
「若い男とは単発がいいのよ、気が向いたらまた誘うけど多分無理」

うーん、これはこのままいけばウェットオーガズムか?だったらおもしろいと思った。
が、待てよ、待てよ、なーんか、簡単過ぎる、簡単な男だなぁ、もしかして自分で遊んでる時にもう既にそれを経験してるのか、もしくはその1歩手前までいってるのかもしれない。
そう疑う気持ちが出始め、しばし考えた。
考えてる最中もノーマルな人が聞いたら耳をふさいで眉間にしわを寄せるような懇願の催促が続き、うるさくてうんざりした私は、ギャグをまたはめた。
うるさい僕の尻中にローションを注入器で補充し、指を2本再び深々と突っ込んだ。

「そんなにお願いするんなら自分で腰振って動きなさいな」

しつこく復唱させ、自分で言わせるように誘導しながら会話を交わした。
復唱や会話は長くなるので抜粋して書いてあるが、実際はもっとやり取りをしている。
硬い感じの会話が徐々にほぐれだし、みっともないというプライドや恥ずかしさが薄れ、必死に懇願するような口調になる。
こんな瞬間が好きだ。
こちらの問いかけにおもしろくない返答ばかりしていた僕は、この後、本来の性質であるお喋りな僕になり、恥ずかしい言葉を延々と言いながら我が尻を犯してもらおうと熱中し、プライドを捨てた。

「こんなに簡単にピュピュっと出るんじゃ搾り取りたいどころの話にならんわ」
「3、4秒しか動いてないのに。全然駄目じゃん」
「ほんとは早漏なんでしょ。何回しても3擦り半とかじゃないの?」
そう怒ってはなかったのだがここぞとばかりにぶりぶりと文句を言い虐めた。
しかしながら、もう少しもつと僕だけでなく私も思っていたのだが…。

手枷と足枷を付け縄で大の字にベッド固定し 「動けないM男に騎乗して無理矢理犯し、射精を我慢させ快楽を得る」 M男が夢見る王道行為をしようと考えていたのだが、この調子じゃ無理だ。
もう1度抜くしかない。
が、ただ抜くのはおもしろくないので、最後にしようと思っていた行為を前倒しですることにした。

4月に福岡でオフ会をしますので、参加者を募集します(^^)
参加希望はメールで受付ます、コメントでのやり取りは一切致しませんのでご了承くださいな。

オフ会といってもですねー、私が福岡に用事で行くことになったので、以前からメールのやり取りで仲良くさせてもらっていた九州地区のS女性と 「会いましょう」 そうなっただけなんです。
たった2人の熟女プチオフ会なんですの。
が、どーも都合が合いそうにもなくおじゃんになりそうです。
ネット友人のS女性、諸々の事情や用事がありまして 「行きたいけど行けたら行く」 詳しい説明はしませんがとってもアバウトな予定になってますの。

「舌を出して」
差し出された舌を弄び、吸い込みながら唇を重ね、舌で繋がった唇の中で私の舌が動く。
されるままに動かずじっとしている男、この状態に興奮する。
舌を押し戻し今度は僕の口の中で私が動く。
少しするとまた微妙に吸い付きを感じた。
「帰りのしたくをする?」
「無意識なんです、わざとじゃないんです。ごめんなさい…」
「じっとしてされるままにしてなさい」
「はい」
「手は動かしてよ、シゴキは?」
「は、はい、やります」
キスの間、私の身体に手を廻そうか太ももの上にでも手をのせようかどうしようかそわそわとあてもなく迷っていた手で、勃起したちんこは再びシゴかれ始めた。

喘ぎ声を漏らしたり、ああしろこうしろと指示したり、私の口は僕の舌と同様に忙しく動いていた。
「そこそこ、舌先で素早く上下に。あぁ、いい感じ。もっと軽く、あ、あ…あぁ、そうそう、もっと早くして。ああぁ、そこ気持ちいいー」
目隠しをされた僕は言われるままに舐め、吸い、舌を動かしている。
「いい子だからそのままじっとしてなさい」
髪の毛を掴んで顔をまんこに押し付けた。
「こら、舐めるのをやめないの、私が動いても舐めてなさい」
まんこにぐっと押し付けながら腰を上下左右、そしてグラインドさせた。
「あぁー、これ最高。大型ローターでオナニーにしてる気分になるのよ。苦しくても息は出来る、死にゃしないから少し我慢なさい」

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