FC2ブログ
SMに関してのアダルトな内容です 20歳未満 SMや女性上位に不快感をお持ちの方は ご遠慮願います
♪ fin甚句 ♪


--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
年下話が長引いているのでちょっと休憩。
年下話は私にしては珍しくエロ系の話になるから、書き口調を真面目にしてみましたの。
いつものノリで書いてるとちと恥ずかしいから(^^;)
でも書き辛いの、自分らしくなくて気を使うわぁ。

書いててふと思ったんですけど、私って髪の毛掴むのが結構好きなんですよね。
で、今回は思う存分、毛を掴んでぐいぐいやりました、楽しかったですー。
だって、毛に気を使わなくてもよかったから(笑)

[気を使うS女]の続きを読む
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
目隠しで視界がなくなったので誘導をし、まんこ舐めの体勢に逆戻りをした。
そしてあたふたしている僕の手を取り 「ここがコレでそこがソレよ」 と説明を行い、今度は顔をまんこへと誘導した。
「匂いを嗅いでみて」
匂いを嗅がし、グリグリと押し付けたりして遊んだ、ちんこのチェックもした。
2回目を出したのに、したくない目隠しをされたのにちんこは中程度の反応を見せている、回復力の早さを感じる、若い。
「そろそろ舐めなさい、どこを舐めているのかどうして欲しいのかは言うから」

舐めがどうだったか… もう書く必要はないと思う。
叱咤激励の繰り返しで、今までに書いたのと同じだから。

「もしかして放置されて先に帰られたらマズい、なんて思ってる?」
「それはないです」
「手は自由だから自分で外せるし大丈夫よ」、
「そんなんじゃないんです、fin様を見ていたい気持ちがあります」
「見えてたらどうなの?」
「…」

気持ちよく感じている私の表情を見て満足感を得たいのだ、自分も楽しみたいのだ、男特有の本能とも言えるその思いが未経験に近いこの坊やにもご立派にあるのだ。
そうなんだなと察知した。

「鳴くのが恥ずかしいから黙ってるとおし置きになるのかなぁ、いや、恥ずかしいからと鳴かなかったら鳴くまで鳴けと怒られるんだろう、でも鳴けば鳴いたで笑われるか馬鹿にされるか。待てよ、ほんとに鳴く馬鹿がいるかと言われるか、それとも・・・」 
少しのためらい中、僕の頭はこんな状態だったそうだ。
結論 「どうしたらいいかわからないから考えても無駄だ。鳴けと言われたなら取りあえず鳴いてしまおう」 

そりゃそうである、経験がないのだから考えたってどうなるかわかるはずがない、無駄だ。
後日のメールで 「頭の中がまるで信長、秀吉、家康の句のようになってたんだ(笑)」 と書き、その後にこの話題は延々と続いたのだが、読んでもおもしろくないだろうから書くのはこれくらいにしておく。

謹賀新年 今年もよろしくお願い致します(^^)

「まんこ舐めて」
唐突にそう言うと、こちらを見上げて 「はいっ?」 というような顔をした。
僕にはラクに座らせて休憩のつもりで会話をしていたのだが、前フリなしに突然そう言うと肩に力が入りビシっと硬くなったのを見て感じとれた。
何も言わないのに正座になり、次に何を言われるのか待っているようだった。
「私のオナニーが今日のメインテーマなんだから、気持ちよくなるような舐め方を覚えてしっかり舐めて気持ちよくさせて」
「はい」
よく喋るウザいくらいのお喋りな僕が短い返事をした。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。