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SMに関してのアダルトな内容です 20歳未満 SMや女性上位に不快感をお持ちの方は ご遠慮願います
♪ fin甚句 ♪


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出し物は決定したけど、かくし芸大会当日までに本番さながらの予行演習はしなかったのです。
だってねぇ、縄や蝋燭なんてアイテム出しただけでもう大騒ぎになるのは想像つく。
「どうですか?大丈夫そうですか?」 
リーダーは心配そうに聞くけど
「うん、出来る出来る、大丈夫」
そう答えて逃げました、私。
で、本番までアイテムは一切見せなかったのであります。

さて、本番当日。

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その摩訶不思議、謎な彼女が提案した。
「ゴスペルの時、照明を暗くしてスポットライトにする。最後のほうで隣にも突然スポットライトを追加して当てる。そこでは、SMショウをやっている、ってのはどう?」
一同唖然、その後、爆笑。
私は 「おいおい、SM~?」 と唸っていた。(心でね)

やっぱこの子、変だわ。

どうもfinです。

SM愛好家の皆様、社会生活でSMの匂いを漂わせたコトはございますか? 勿論、ございませんよね。
隠して隠して、知らん顔して社会生活を営んでいると思われます。
私も同じです。

M男性と名のつくカテゴリーの方達は特にNG。
びた一文匂わせてはいかんのです。

1回目のプレイは、身体的には私が何回か尻を蹴っただけで終った。
ほぼ、言葉責めだった。
責めと言えば責めだが、私自身は責めた気はなく、嫌がらせをしたような感覚だった。

これ以降のプレイも、とにかく、なるべくDに触れず、必要以上に会話をせず
向こうが喜ばないような屈辱を、これだけを考えてプレイ構成を練っていた。
射精は最後にせず、いつも1番最初にさせよう、それが性的興奮を萎えさせるのに効果的だろう。
嫌われていたらSMは楽しくない、これをわかってもらいたい。

初の屈辱指令を難なくこなし 「またのご連絡を心よりお待ちしております」 嬉々と書き記したDに、私はどう対処すべきか。
普通のM男性の反応と違う。
性格異常者に近いのか。
性格異常者は人的犯罪者に多いが、マゾなのだから危害を加える例とは結びつかない。
どっちかと言えば、殺られたいのだし。

それに最初聞いた時と違う嘘もみられる。

どうも、finです。

「素敵な女王様」 と 「ド素人S女」 に相違について、独りよがりに書いてみました。
ここによく訪問してくださるM入門中さんって方がいらっしゃいます。
そこに出てこられる 「女王様」 は職業女王様でありますが、職業女王様ならではの信念をもってプレイ(仕事ですね)されています。
とても風俗とは言えないような真剣な対応でM男性に(お客ですね)接しておられまったくもって感服です。

私と彼氏の仲睦ましいやり取りを一晩密かに聞き、そのレポートと感想を出せと指示されたDは言われた通りに実行した。
1枚に1時間ごとの報告書を書き、後の5枚は感想だった。
報告書はよく出来ていた。

何時何分、よく聞こえなかったが、こんな感じであったと推察する。
何時何分、こういう会話があってこんな行為が行われた。
何時何分、窓が少し空いたので会話がよく聞こえた。
そしてSEXの時間帯になるとそれの倍量の報告を書いていた。

部屋の外で聞き耳をたてている変質者がいると思うと、こちらはテンションが上がる。
知らない人や近所の人にそうされると気持ち悪いし、変なコト言わなかったかな?
などと、後の噂話まで心配してみたりするが、自分が指示を出したのだ。
それに従って悔しがっていると思うと気分が昂揚する。

楽しいとは少し違う。
例えば、大勢の人が見てる前で、競技的な何かをする時にこんな気分になる。
見られているといつもより張り切ってしまう、そんな感じだ。

会って話が出来なくても見るだけでいいからと申し出たDに、私は彼氏と過ごしている時間を指定した。
Dが変質的な感情で私を好きなのは知っている。
何ヵ月も焦らされた後の想いは、それに上乗せになるように、真実とは違ったところで盛り上がっている事だろう。

屈辱を味わいたいと言ったDに私は、精神的屈辱を選んだ。
パートナー交換などのスワップや複数のSMプレイのように、さあ、楽しみましょうとオープンな気持ちになっていない時のこういう嫌がらせはキツい。

頼みもしないのに、勝手にオナニーショウを披露してくれた変質Dは、プレイOKの返事を聞いて何度も感謝の言葉を述べて帰っていった。
私は怒りが頂点に達していたので当分の間、仕事の合間などちょとした考える時間があるとDが頭に浮かび、それに対していつも怒っていた。

だが、プレイはなかなかリアルにはならなかった。
秋口から年度末(3月末)にかけて予算の関係で仕事が断然忙しくなる。
残業の嵐。

「妄想ではなく理想です」
変質的な趣向を実現したいDは言った。
再三の電話、仕事での打ち合せや付き合い、Dとは縁は切れないだろう。
取りあえず、今やっている仕事が完了したらDと顔を合わす機会はほぼなくなる。
後少しで仕事は終了、断るのはそれからにしよう。
Dの変質性を知りたい気持ちはあるが、嫌いだ。

どうも fin です。

「ケツ堀り」 「ケツ穴」 なんて、初めての活字入力。
声に出して言ったことはまだありませんが・・・とか言ってますが、結構あります。
別に抵抗はないです、全然OK。
「オカマを掘られる」 はよく使いますね、事故とかで。
私も軽自でスカイラインのオカマ、掘ったコトがあります。
あっちはテールランプ破損でしたが、こっちはがっつりイキました。
二度と軽自には乗りません。

暗いネタを今書いているので、ちょっと自分的にリフレッシュしますわ(^^;)

・・・・馬乗りになった愛しい人の冷ややかな表情を見ながら死んでいくのが理想です」
やーん、怖いと、どん引きした私ですが、そんな顔はM男には見せられない。
平気なふり。

少し補足説明。
ネットで知り合ったと最初に書いたが、本当は仕事関係の知り合い、顔見知り。
SMに関して書くのだからそこや年代は適当でいいかと思ったが、辻褄が合わなくなるので補足で書くことにした。

「嫌悪感のあるM男とのプレイ」
実は、昨日の深夜時点で6話まで書いている。
でも、まだ終ってない。

15年以上も前の事なんで、記憶の倉庫からの引っ張り出し作業で、そりゃもう脳が大騒ぎです。

自分の願望をやっと話せる状態にスイッチがはいったのか、Dは何に興奮しどうされたいのかを話し始めた。
どうやら屈辱感を味わうのが趣向のようだ。
パートナーに好かれたいM男は大勢いるが、嫌われたいと希望するM男は初めてだ。
嫌われると興奮するとは、中年M男が我が子のような歳のギャルな女子高生などに気持ち悪いと言われリンチされるようなイメージだろうか?

何故私に頼むのだろう。

見た目完全アウトであったが、話はしてみた。
伏せ目がちに小さな声でぼそぼそ喋る。
私が話をふらないと1言も喋らない。
背中を丸めて上目遣いでチラチラとこちらを見て溜め息をつく。
溜め息をつきたいのはこっちだったが、好みの行為を聞いてみた。

SMクラブに15年月1で通っていて、個人的なS女性には何回か面接してもらう機会に恵まれたがプレイには至らなかったとの事。

嫌悪感のあるM男とプレイするとどうなるか?
私の場合、とてもひどい責めになる。
肉体的にはそうでもないが、精神的にが主体になり楽しめない。
虐待、虐め。
嫌いな相手なんだからとことん意地悪になる。

楽しくないならお付合いしなければいいのだが、結構長く続いた。
楽しいというより、勝ち負けみたいな心境になり、終ると 「今日もやってやった、勝った」 みたいな征服感があった。

それきりくんに確定した彼に私は言った。
「私の前に座って」
「は、はい」
やっと座った。
「心配?」
「はい、少し。それ一本鞭ですよね、初めて見ました」
「そう?」
「痛いですよね」
「多分ね」
正座してから言葉使いは良くなった。

「それ全部使うんですか?」
並べられた道具と道具のそばに腰掛けている私の前に立ち、見下ろしながら雄叫びそれきりくんは質問をした。
にゃ、にゃにお~?
なんだその態度は、貴様ぁ、許さんぞ~、私は心の中で叫んだ。
地雷を踏んだ彼は、私の心中などお構い無しに怪訝な顔付きで道具を見ていた。

「使うよ」
「もし限界の状態だったらどう言えばいいんですか?」

プレイの最中に  「うおぉぉーー」  と雄叫びをあげるM男がいた。
彼はラブホで1回SMプレイをして、それきりで終った数ある中の1人。
私はそんな彼達を勝手に 「それきりくん」 と命名している。

雄叫びそれきりくんとの出会いはネット。
自己申告は既婚 39歳 170cm65kgだったが、どう見ても42歳 167cm70kg。
今は、プレイや会うことにかなりの規制が生じるのが面倒なので、既婚者とは最初から会わないが、その頃は多少の痕はOK、夜でも割と自由に出歩けるなどがクリアしていれば会っていた。

「今は綺麗だから、おちんこ舐めてもいいのに」
私はその時、なんでそんな事を言ったのか解らない。
「汚いと駄目だけど今は洗って綺麗だからいい」
「おじちゃんはソコを舐めたがっている」
それが頭にあって、この言葉が出たのだろうと思う。

今して欲しかったのじゃなく、綺麗だったらいいのだ、という事を教える意味合いで言ったのだと思う。
だが、その言葉におじちゃんは異常に反応した。
それを見て私はとても意地悪な気持ちになり、困るおじちゃんが楽しかった。

「まだ駄目、おじちゃん背中のほうを洗って」
私の訴えに、子供の世話をするのに忙しかったおじちゃんは、やっと私を見た。
見てはいたのだが、洗う対象物として全体を見ていただけ。
まだお父さんモードだった。
おじちゃんは私の顔を見て目を見た。
そして奴隷の顔になった。

「背中が洗えない」
「はい、嬢様」

夏休みには、嬢様(S女生徒)と奴隷(M男先生)の納屋での授業以外に、違う場所でもう1つエピソードがあった。
それは、おじちゃんの息子2人と私、4人で海に行った時の話である。

夏休みの最後に(8/29か8/30だったと思う)おじちゃんの息子2人と私、4人で海に行った。
なぜそういう組み合わせになったかと言うと、それは母親達のせいである。
隣家と我が家の両母親は、夏休みに海水浴に連れて行ってやれなかった事が気になっていた。
「連れて行ってやりたいがなかなかねぇ・・」 とお互いいつも話していた。

M男の妄想は激しい。

「はぁ~?」
ってなるのは毎度のことでもう慣れたが、どうしてそんなに妄想するのだろうか?
私は妄想はするけど、リアルな妄想だ。
妄想と言うより、プレイ内容を思案している状態に近い。
妄想話をする時、リアルな妄想、リアルに近い妄想なら話も盛り上がるが、超非現実的な妄想には乗り切れない。

奉仕のスタイルはその日の気分で変わり、毎回順序良く行われた訳ではない。
正座のおじちゃんを前に、話ばかりしていた日もある。
急かせれる事はなかった。

下腹部への再三のアピールはあったが、私は興味がなかったので許さなかった。
「そこは駄目」 「駄目駄目」 「駄目って言ってるのにしつこい」 「駄目だったらっ!」 「馬鹿っ、駄目」 怒るのだが 「すみません」 を繰り返す。
それでもおじちゃんは諦めずにアピール行動を止めなかった。

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