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Sの芽生え(幼稚園~小学校)

ここでは、「Sの芽生え(幼稚園~小学校)」 に関する記事を紹介しています。
♪ fin甚句 ♪


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「今は綺麗だから、おちんこ舐めてもいいのに」
私はその時、なんでそんな事を言ったのか解らない。
「汚いと駄目だけど今は洗って綺麗だからいい」
「おじちゃんはソコを舐めたがっている」
それが頭にあって、この言葉が出たのだろうと思う。

今して欲しかったのじゃなく、綺麗だったらいいのだ、という事を教える意味合いで言ったのだと思う。
だが、その言葉におじちゃんは異常に反応した。
それを見て私はとても意地悪な気持ちになり、困るおじちゃんが楽しかった。

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「まだ駄目、おじちゃん背中のほうを洗って」
私の訴えに、子供の世話をするのに忙しかったおじちゃんは、やっと私を見た。
見てはいたのだが、洗う対象物として全体を見ていただけ。
まだお父さんモードだった。
おじちゃんは私の顔を見て目を見た。
そして奴隷の顔になった。

「背中が洗えない」
「はい、嬢様」

夏休みには、嬢様(S女生徒)と奴隷(M男先生)の納屋での授業以外に、違う場所でもう1つエピソードがあった。
それは、おじちゃんの息子2人と私、4人で海に行った時の話である。

夏休みの最後に(8/29か8/30だったと思う)おじちゃんの息子2人と私、4人で海に行った。
なぜそういう組み合わせになったかと言うと、それは母親達のせいである。
隣家と我が家の両母親は、夏休みに海水浴に連れて行ってやれなかった事が気になっていた。
「連れて行ってやりたいがなかなかねぇ・・」 とお互いいつも話していた。

奉仕のスタイルはその日の気分で変わり、毎回順序良く行われた訳ではない。
正座のおじちゃんを前に、話ばかりしていた日もある。
急かせれる事はなかった。

下腹部への再三のアピールはあったが、私は興味がなかったので許さなかった。
「そこは駄目」 「駄目駄目」 「駄目って言ってるのにしつこい」 「駄目だったらっ!」 「馬鹿っ、駄目」 怒るのだが 「すみません」 を繰り返す。
それでもおじちゃんは諦めずにアピール行動を止めなかった。

「おじちゃん前もして」
私は全身愛撫されるのを望んだ。

ベッドの上とかではなく、納屋の一角にある狭い板の間である。
行為を行うのは体勢的にとてもキツかったと思う。
しかし、私の上に跨って馬乗りの体勢になる事はしなかった。
子供で小さいので大人にするよりは楽だったかもしれないが、右に左に移動しながらの行為は辛かっただろう。
それでも、不平を言われた事はない。

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